置き配の盗難

こんにちは、ストリームライン代表 & 通販エキスパート検定1級(通販マネジメント編)を持つお客様対応専門員(CAP)の古谷尚彦です。ストリームラインは2020年5月1日で創業20周年です!


きのう、梅雨明けをしたので、暑いです。そして、7月もきょうでお終いですね。コロナ、コロナと騒いでいたら、もう8月ですよ。次は9月の大学の同窓会の段取りに精を出しますかね、頑張れ俺。


Yper、宅配ボックス「OKIPPA」の利用者全員に『置き配盗難補償』を無料で提供 補償の上限は3000円

記事を読んでみると、「購入元等で補償が適用される商品は「盗難サポート」の対象外になる」ということは、宅配便は当てはまらず、メール便は対象になるということですね。なんだか微妙。「置き配」での盗難対策については、楽天とAmazonでは対応がまったく違います。

■置き配での盗難

・楽天:荷物を届けた時点で所有権が注文者に移転する。

※本来「出荷された時点で所有権はお届け先(注文者)に移ります。

→①注文者が警察に被害届を出す。

→②通販会社には、キャンセルor再注文?再送?交換?

・アマゾン:アマゾンが補償する。

→①再送や返金

これは、既出の記事から私がポイントをまとめたメモです。おおまかなニュアンスとして捉えてください。アメリカ本社のアマゾンは、考え方がシンプルですね。日本でもこれくらいシンプルにフォローできないもんでしょうか。


・ストリームラインが運営しているサイト一覧 https://linktr.ee/Streamline2000

ストリームラインの公式サイト

友だち追加
■LINEで「友だち追加」して、500円割引クーポンをゲット!
+ チャットと無料通話でお問い合わせできます!
■オーダーメイドの「通販セミナー!」やります!
ネット通販詐欺や定期購入詐欺など消費者向けの内容です。
詳しくは、お問い合わせください。

コメント

非公開コメント