きのうの「クロ現+」のネット通販トラブル

こんにちは、ストリームライン代表 & 通販エキスパート検定1級(通販マネジメント編)を持つお客様対応専門員(CAP)の古谷尚彦です。ストリームラインは2020年5月1日で創業20周年です!


きのうのNHKでやっていた「クローズアップ現代+」は、ちょっと使っている用語に問題がありましたね。私は観ていて、ちょっとイライラしました。ネット通販のトラブルを特集しているのに、「出品者」という用語を使って解説していました。出品者って、ヤフオク!とかメルカリで使われる言葉じゃん。まぎらわしい使い方しないでよ!日本のネット通販のことを話題にしているのに、アメリカのアマゾンの担当者にコメントを求めるって、どういうこと?タイトルも「新型コロナで被害拡大  追跡!ネット通販の闇」と、ちょっと、いや、かなりオーバーですよね。構成がむちゃくちゃです。

外出自粛でネット通販トラブルが急増!

ネット通販でよくあるトラブルがまとまっています。定期購入詐欺、偽物が届いた、イメージ違いなど。

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