事故った

こんにちは、ストリームライン代表 & 通販エキスパート検定1級(通販マネジメント編)を持つお客様対応専門員(CAP)の古谷尚彦です。


先週の同窓会3連チャンが終わってからのこの1週間は、酷かった。

自転車で事故って膝を打撲してしまいました。歩くのがちょっと辛いです。自転車ごと倒れて、気づいたら車が真後ろに来ていました。倒れた瞬間にヤバイっと思いましたね。生きていてよかった。生かされてるー。

信号が変わって走り出すも、反対側にいる高校生3〜4人はまったく動く気配がなく、右端の隙間から走り抜けようとしたら、そこの部分が角丸みたいになっていて、転がりました。すぐに起き上がりましたが、その男子高校生たちの姿はまったく見当たりませんでした。ふざけんなー!唯一、女子高校生が「大丈夫ですか?」と声を掛けてくれただけでした。大きな、強面のおっさんには、みんなシカトなのね。あの人、なんで一人でこけてるの?みたいな視線をバシバシ感じました。

転がる瞬間は、自分の頭の中ではスローモーションになっていました。不思議な感覚です。

今日は、この事故で汚れたフリースのジャケットを洗濯機で洗っていました。ちゃんと綺麗に洗濯機で洗えるんですね。
この事故の意味はなんなんでしょうか?何かのサインでしょうか?一体、どういう意味があるのか考えてしまいます。

いつもは、青信号の点滅でも止まるのに、男子高校生がしゃべりに夢中でまったく走り出そうとしないのにムカッとして、走り抜けようと思ったのがダメでした。もっと、余裕を持って行動しないといけないな、と思った51歳の事故体験記でした。


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