赤信号

こんにちは、ストリームライン代表 & 通販エキスパート検定1級を持つお客様対応専門員(CAP)の古谷です。



「赤信号、みんなで渡れば、怖くない」って、誰かが言ってましたよね?!

その赤信号をチャリで無視したら、パトカーに止められました。まじで、チャリも止めるか。警察官2人が降りてきて、若いほうの警察官が超上から目線でしゃべってくるので、速攻でチャッカマン状態。喧嘩を売ってしまいました。そこで、おっさん警察官が「まーまーまー」と仲裁に何度か入るわけで…。



名前とか住所とかを聞かれた流れで、携帯の番号を聞かれました。固定電話の番号を聞いてから、なかったら、携帯の番号を聞くのが順番じゃねーのか、うんぬんと。おっさん警察官が「まーまーまー」と仲裁に入るわけで…。そして、イエローカードをもらって終わりました。この警告票には注意事項とか懲役3ヶ月とか罰金5万円とか書かれていました。担当した警察官の名前は書いてありましたが、日付はどこにも記載がなかったんですが、必要ないのか?



その後、散髪屋さんに行って、その模様を報告して話のネタになったのは言うまでもありません。なんかパトカーが止まっとると話していたようです。誰かが職務質問されてるとか、されてないとか、そんなことになっていたとは。そこで、お年玉としてイエローカードをあげてきました。



みなさん、「赤信号、ちゃんと止まりましょう、自転車でも」ですよ。



警察官とか公務員には「お客様」という発想はないのか?!ないから、上から目線の言い方になるんだろうな。



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