日本語教師の国家資格?!

こんにちは、ストリームライン代表 & 通販エキスパート検定1級を持つお客様対応専門員の古谷です。



夜も6時ともなると、もう外は真っ暗ですね。まだちょっと気温は高めですが、夜はだんだんと寒くなりましたので、ジャケットとか上着が一枚ないとダメですね。



日本語教師の国家資格を作る、ということでしょう。



現在、日本語教師になるには、おもに3つの方法があります。①日本語教育能力検定試験に合格する、②文化庁認定の420時間の日本語教師養成講座を修了する、③大学で日本語教育を主専攻または副専攻にて修了、の3つです。



②については、平成29年8月1日から、法務省において「日本語教育機関の告示基準」が策定され、これに沿っての学習内容の対応が求められるようになりました。これは、カリキュラムに「教育実習」が必須となった、いわゆる「新基準」というものです。



一応、「お客様対応専門員」には受かったことだし、ちょっとインターバルをおいて、次にやることを考えています。その一つが「日本語教師」です。今後、最も有望なものの一つとして注目されていますからね。知り合いからも、占いでも「教えることに向いている」と言われているのも一つありますけど。



ストリームライン

ストリームラインのネット通販

ストリームラインの消費者教育(通信販売)

コメント

非公開コメント

トラックバック