デジタル教科書

こんにちは、ストリームライン代表 & 通販エキスパート検定1級の古谷です。



春はあけぼの。ようよう…、なんちゃらかんちゃら。忘れた。

むっちゃ、暑いです。暖かいというよりも、暑いーーーーーーーです。ぽかぽか陽気で車も人も多いです。観光客も多いんでしょうかね。ビールがうまそう。



ケースバイケースで教科書の電子書籍化は、進んでいくでしょうね。しかし、すべてが電子書籍になるのは、違うと思います。英語の発音、音楽の音、立体物の臨場感、地理や歴史での活用などを中心にスタートしていくのが適当かな。って、この程度なら既にやってるのか?



デジタルとアナログをちゃんと活用するような作戦が必要だと思います。キーボード入力ばかりで授業を進めていくと、鉛筆で字が書けない子が出てきたりしそうですよね。箸が使えない子どもがフツーにいるように。



私の経験では、通信教育で紙媒体のテキストが宅急便で送られて、同じ内容の電子書籍版もダウンロードして使えるようになっていました。試しにダウンロードして使ってみると、「いいね」でした。検索ができるのは便利です。以来、iPadをバッグに入れて、外出先でテキストを読んだり、過去問をやったりしています。



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